田舎ITが使える
人・企業を増やす

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企業メッセージmessage

薄利多売で頑張る田舎の経営者。
通勤ラッシュに疲れるサラリーマン。

心も体もすり減らしながら仕事をすることに、あなたは満足していますか?
これからもその生活を続けたいですか?

ITをうまく使えば、好きな時に好きな人と好きな場所で
自分が選んだ仕事を楽しむことができます。

ITを難しく考える必要はありません。
プログラミングができなくたっていいのです。

インターネットのツールを使えば、集客や販売は十分可能です。
ITが使えるようになりたい人・企業を、私たちは結果が出るまでサポートします。

会社概要Company

会社名 株式会社田舎でIT
創業 2013年7月に個人事業主として独立
設立 2018年2月5日 (個人の事業を引き継ぎ当社を設立)
代表者 代表取締役社長 松崎 航
事業内容 ・ウェブサイトの制作及び運営
・セミナーの企画及び運営
・ITに関するコンサルティング
・ビジネスマッチングに関する業務
・前各号に付帯関連する一切の事業
資本金 1,000,000円
所在地 〒276-0020
千葉県八千代市勝田台北2-25-3-203
TEL/FAX 方針により固定電話は設置していません。お手数ですが、ご連絡の際はお問い合わせフォームをご利用ください。

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初めまして、動画再生ありがとうございます!
株式会社田舎でIT 代表の松崎と申します。

2013年に個人事業主として独立し、2018年2月に法人成りいたしました。

実は会社設立2社目です。
最初に作った会社は、実力不足がゆえに倒産させてしまいました。

失敗ストーリーに興味がある方は、動画下にボタンがありますので、そちらから僕のプロフィールをお楽しみください。
「挫折や絶望、失敗があっても何とかなるんだ」って、感じられると思います。

僕自身、失敗が多かったからこそ、
・独立したいのに1歩を踏み出せない人
・起業、経営に不安を抱いている人
・これからの人生に行き詰まっている人
こういった方々を精一杯支援できる、そして失敗を未然に防ぐことができる。
僕はそう考えています。

中小企業のウェブサイトを見ると、代表者の皆さんは綺麗でかっこいい挨拶文を載せていますよね。
華やかな道を歩けなかった僕は、そんな挨拶文を書くことができません。

でも、ひとつだけ、言えることがあります。
それは「ITは確実に人生を変えてくれる」ということ。

ITのチカラがあれば、何もない人でも楽しい人生の活路を見出すことができます。
もちろん、最初は頑張る必要がありますけどね。

ITで人生が変わる人・企業を、僕は作っていきます。

ご一緒に「田舎でIT」、どうですか?

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代表プロフィール

松崎のプロフィール写真

株式会社田舎でIT 代表取締役社長。
1984年12月30日という迷惑な時期に生まれた千葉県出身者。

父がパイロット、母がキャビンアテンダントという好待遇の環境に生まれるも、それを活かせず平凡以下の能力で小・中・高校時代を過ごす。

両親との差から、友人に「お前は捨て子かよ!」とツッコまれたことで、学生トップクラスの劣等感を会得。劣等感だけは誰にも負けないぞ!という自信が生まれる。

劣等感を武器に何とか大学に進学したものの、入れたのは心理学系の5流大学。
誰の心も読めることなく、バイトと遊びだけで大学生活を終える。

「まだ大人になりたくない」という眠たい理由で大学院浪人をするも、見事に進学失敗。「体は大人、心は子供」の状態で大人になる。

「このままじゃ何もできない大人になってしまう…」という不安から、とりあえずWEBデザインスクールへ入学。
「お前、中学時の美術の成績2だぞ…やめとけよ」という心の忠告を無視して、Webデザイナーを目指し始める。

その後、Webと求人広告誌のデザイナーを掛け持ちしながら、だらだらとしたフリーター生活を過ごす。
「このままだと、本格的にダメな大人になってしまう…」と思い、スキルアップができそうな会社へ転職。

医療・介護系コンサル会社のWEBデザイナー・マーケッターとして、SEO(検索上位対策)、広告運用などをおこなう。
100施設以上のサポート経験から、集客の勝ちパターンスキルを身に着ける。

「やっと少し、まともな大人になれた」と喜びを感じつつ、この頃から会社の歯車となることに嫌気を感じ始める。

すぐに独立しても良かったが、食いっぱぐれを防ぐためプログラマー・エンジニアとしてのスキルも磨くことを決意。
システム開発会社のエンジニアに転職する。

「猿でもわかるプログラミング教室」といった超初級レベルの本を理解できず、プログラミング習得が難航。
「やっぱり俺はダメ人間だ」と劣等感が再来する。

そこから何とか劣等感に打ち勝ち、プログラミングができる知識を習得。
初めて大手のWEB開発にも携われた。

会社在籍中にWEB受託サービスの営業をおこなっていたら、「なんだ、案件バリバリ取れるじゃん」と気づき、2013年7月に勢いで独立。
ランサーズ・クラウドワークス等のクラウドソーシングサービスを中心に営業をかけ、仕事には困らない状態を構築する。

調子に乗って2015~16年は、WEBと全く関係のない介護事業に手を出す。
「高齢化社会だし、介護ならいけるでしょ」と安易に会社設立。

スタッフが十数名となり黒字化も見えてきたが、スタッフが揉め始めたり松崎の指示ミスが出たりと、経営にほころびが出始める。

立て直すのが困難な状況になったため、会社倒産を決意。
法人破産というストレスフルな処理対応に追われ、数千万の借金だけが残る。

やはり自分にはWEB・ITの仕事が1番だ!という気付きを得て、再び同業界へカムバック。
「自分のような劣等生でもWEBで食っていける!」という気づきから、WEB人間を増やすプロジェクト『WEB食い』を立ち上げ中。

今は過去の失敗を存分に活かし、自信を持って各種サービスを提供している。

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